愛知・三重

子持ち桂

愛知県旧北設楽郡稲武町


樹齢不明、樹高30m、周囲7mほどのこの桂は、一株から幹が50数本にも分かれている
ことから「子持ち桂」と呼ばれています。
一株から多くの子が育っている様子から、葉を持ち帰って床の下に敷くと
子宝に恵まれるという言い伝えがあります。

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2007年05月05日 21:31